今回ご紹介するのは、世界120ヵ国で60年の実績がある、輸入建材の金属屋根『ヴィクセン』です。

「ヴィクセン」はベルギー工場で一貫生産された、北欧で最も愛されている天然石付ガルバリウム鋼板屋根材です。
強度と加工性のバランスに優れた屋根材で、自然災害にも強く、日本の住宅の屋根材としても最適です。
屋根のこんなお悩みありませんか?

屋根が古くなってきて、雨漏りが心配

地震が心配…屋根を軽くしたい

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「ヴィクセン」を使った屋根リフォームで
解決しませんか!?
「ヴィクセン」の特徴
厳しい環境での優れた耐久性
世界120ヵ国以上で60年の施工実績があります。ベルギーやノルウェーの研究所での厳しい試験もクリアし、材料保証10年、耐久保証30年がついている信頼できる建材です。

揺れを軽減する耐震性
日本は世界でも有数の地震大国です。
ヴィクセンは軽量な金属屋根材のため、瓦屋根などの重い屋根材と比べて、
建物への負担を軽減することができます。
屋根が軽くなることで建物の重心が下がり、地震時の揺れを抑える効果が期待できます。
そのため、耐震性向上を目的とした屋根リフォームでも軽量屋根材が選ばれるケースが増えています。

空気層が断熱効果を発揮
ヴィクセンは、屋根材と野地板の間に空気層ができる構造となっています。
この空気層がクッションの役割を果たし、太陽の熱が室内へ伝わるのを和らげてくれます。
特に夏場は、屋根表面が非常に高温になりますが、空気は熱を伝えにくい性質を持っているため、
空気層があることで熱の侵入を抑える効果が期待できます。
また、冬場には室内の暖かい空気が外へ逃げるのを緩やかにする働きもあり、
一年を通して快適な室内環境づくりに役立ちます。

強風に強いインターロックシステム
専用のビスで野地板と本体同士を固定し、耐風圧性を高めます。
台風がよく来る日本の気候にもピッタリの建材ですね😊

コストと後期を抑えるカバー工法
カバー工法とは、既存の屋根を撤去せず、その上から新しい屋根材を施工する工法のことです。

既存屋根の解体作業が少ないため、
廃材の発生を抑えられるだけでなく、
工事費用や工期の軽減にもつながります。
また、屋根が二重構造になることで、
断熱性や遮音性の向上が期待できる点も
大きなメリットです。
ヴィクセンは軽量な金属屋根材のため、
既存の屋根の上から施工するカバー工法との
相性も抜群です。建物への負担を抑えながら、
耐久性や防水性の向上を図ることができます。
「屋根の老朽化が気になるけれど、できるだけ費用は抑えたい」
「住みながら工事を進めたい」
そんな方にもおすすめのリフォーム方法です。
そのほかにも期待できる様々な効果

表面の天然石のストーンチップによって、このような様々な効果が期待されます!!
施工事例のご紹介
ヴィクセンを使用し、リフォームさせていただいた現場をご紹介致します👆✨


















